【英国王室騒然】シャーロット王女はダイアナ妃の生まれ変わり!?証拠続々





イギリス王室のウィリアム王子(Prince William, Duke of Cambridge)とキャサリン妃(Catherine, Duchess of Cambridge)はその行動が世界中から注目されている存在だ。かれらの間に生まれたシャーロット王女(Charlotte Elizabeth Diana)が亡きダイアナ妃(Diana, Princess of Wales)の生まれ変わりだという話が持ち上がっている。

ジョークだとしても興味深い内容なのでここに記録しよう。その根拠とされるものも幾つか存在する。

シャーロット王女はいくら泣いていても、ロックバンド、ダイアー・ストレイツ(Dire Straits)の曲を聴くと元気になり、終いには歌い出すというのだ。実はこのバンド、ダイアナ妃のお気に入りのバンドであった。

関連動画
Dire Straits – Sultans Of Swing






まだ、シャーロット王女はダンスが得意で、気も強いとされている。ダイアナ妃も同様にダンスが得意で気の強い女性であったとされている。

更にシャーロット王女は、ダイアナ妃の遺品で母親のキャサリン妃がしている指輪が大好きで、ダイアナ妃の写真を指差しては「私、私」と叫んでいるらしい。

なんとも楽しい話だ。

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(山口敏太郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像『イギリス王室 愛と裏切りの真実




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