足利市住民、セブンイレブン本部に不信感!?何年も地元住民のクレーム無視





足利市住民がセブンイレブン本部に不信感を抱いているようだ。数年にわたり、地元住民のクレーム無視し、足利の「変態セブン」を数年放置していたにもかかわらず、テレビで放送されるとすぐ契約解除するという体たらくに地元住民は怒り心頭である。

2018年9月21日、フジテレビで放送されている「めざましテレビ」にて危険人物であるオーナーが経営する栃木県足利市の通称「変態セブン」の接客ぶりが放送された。

撮影された時間は9月17日午前2時頃、来客に対してわいせつな言葉を投げかけたり、ズボンのチャックから指を出して接客したり、終いには女性客の胸を鷲掴みにしようとしたり、やりたい放題。




地元では「変態セブン」と呼ばれている危険エリアであり、7~8年前からセブンイレブン本部にはクレームが入っていた。しかし、本部は誠実な対応や改善策を取らず、変態セブンの変質者ぶりはエスカレートする一方であった。

それがネットで動画が拡散し、テレビで放送されると「即刻FC契約解除とは何事か」と地元住民は怒っているという。地元住民の長年の声には動かず、テレビには敏感に反応するセブンイレブン本部への地元消費者の不信感は高まっている。

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(松田ケン ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©PIXABAY




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