プラーナの正体は『円偏光』である

投稿  匿名希望

プラーナの件でTwitterでDMした者です。少し長い話しになりますがご容赦ください。

プラーナの正体は『円偏光』です。光が磁場などの影響で螺旋状に回転しながら進む光です。それがなぜ光の粒になって見えるのか?

これからは自分の見た話も含みます。




円偏光は螺旋ですが、正面から真っ直ぐ眼の中に入るので回転する光の輪になってみえます。ちなみにゆっくりと回転してるように見えます。

円偏光は右回りと左回りとあるのですが、これはどちらにも回ってるように見えます。両回りなんです、その回転のために光が揺らぐように輝いてます。イメージとしては天使の輪が近いでしょうか、これがその由来なのかもしれません。

さらには空に光輪がたくさん並び、結合して光の網になってます。真珠のように輝く網です、日本の宗教では『帝釈天の網』と呼ばれてます。

プラーナが見える人はこれがピンボケで見えてます、ピントがあってません。帝釈天の網そのものは見えてませんが、輝きだけわずかに見えてるのです。

小さな光の粒がウネウネと飛んでるように見えるのです、ウネウネしてるのは網目だからです。しかも光の流れが両回りなので、光の粒が右に左にと自由に飛んでるように見えています。

また、黒い影がオタマジャクシのように泳いでるという人は輝きから生まれる影のようなものが見えているのです。

プラーナは帝釈天の網であり円偏光だというのが自分の考えです。




しかし、それでオカルトなんてないんだという話しにはして欲しくありません。眼の中の色々なモノが見えてるだけというのがプラーナの正体とされてきました。円偏光説だとすれば、空中に光が飛んでるというオカルト派の主張が正しかったことになります。

自分はエネルギーワークをした後にこれらが見えるようになりました、オーラや心霊といったものは素粒子が関係してると思います。今の科学で観測できないからといってオカルトを否定しては間違った答えをだしてしまいます。

いつか科学がオーラや心霊といったオカルトの存在を証明する日が来ると信じて、山口先生にこの説を広めて欲しいと願います。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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