【千原ジュニア都市伝説】若手の頃レギュラーが決まると死にかけるジンクス





お笑い芸人として確固たる地位を築き、またお笑い以外の分野でも才能を発揮している千原ジュニア。

彼は若手芸人の頃、レギュラー番組を持つと瀕死の状態になるという不気味な芸能都市伝説を持っていた。仕事が順調に行くとトラブルが起こるという境遇だったのだ。

1995年、関西の準キー局でレギュラー番組を持った時、何故か、急性肝炎で倒れ緊急入院。生死の境を彷徨った。

2001年、東京に進出した後、念願のキー局でレギュラー番組を持った時には、バイク事故で顔面を強打。4日間意識不明になった。

不思議なのは、この二つの事が起こったのが、自分自身の誕生日である3月30日であったという。




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(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)




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