道路脇に立っていたのは長い尾のレプティリアンだった!?

昔から目撃されている宇宙人の一つに「レプティリアン」というものが存在している。レプティリアンは爬虫類型宇宙人であり、全体に鱗があったりとトカゲが直立しているような姿をしている。しかし彼らは知能が高く、昔から人間に擬態し地球上を支配していると噂されてもいる

そんなレプティリアンの目撃証言は度々報告されており、中には「家に侵入された」というケースもある。




今回、アメリカはオクラホマ州在住の男性が告白したのは2015年12月6日に目撃したという謎の人型生命体との遭遇事例だった。
彼はその日、仕事のために非常に朝早く家を出たという。時刻は午前4時30分頃、車通りのまだ少ない広い道路で車を走らせていると、道路の脇に何者かが立っているのが分かった。

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一瞬横断しようとしている人間かとも思ったのだが、よく見るとそれは90センチほどの小柄で全身がトカゲのような鱗に覆われている生物だと気がついたのである。その生物は大きな目と小さく尖った耳があり、ヘッドライトによって目がオレンジ色に光ったのが印象的だったという。また、長く丈夫な尾が生えており、車に気がついた時にその尾を立てたそうだ。

彼は問題の生物が外見によらず「非常に知的に見えた」と証言している。その生物は車や彼の様子を観察しているように見えたからだという。そして、生物は踵を返して道路の脇に広がる森のなかへ消えていったという。

果たして、彼が目撃したものは何だったのか。これまで報告のあったレプティリアンには、長い尾があったという証言が無かったため、非常に興味深い目撃例だといえる。もしかすると、何らかの人型未確認生物だったのかもしれない。海外の研究者らはこの事例を追って調査する予定だという。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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