TOKIO・山口達也メンバーわいせつ事件の隙をついて中居正広が独立!?

いまだに議論がなりやまぬTOKIO・山口達也メンバーのわいせつ事件。今週末から来週にかけて、複数の週刊誌で余罪が報道される動きがあり、このまますんなりと沈静化するとは思えない状況になってきた。

TOKIOのメンバーたちのリアクションもかなり硬化していて、ただのキス事件ではなく、背後に相当深い闇があるのではないかと指摘されている。財務省のセクハラ問題も含め、今日の男性陣は猛反省すべき時期に差しかかっているのかもしれない。




この強制わいせつ事件に芸能界が揺れている最中、ある人物が密かに独立を狙っていると言う情報が流れている。

それは、元SMAPのメンバーである中居正広が9月の契約更新の時期を狙って、独立を図るのではないかと業界の中ではヒソヒソ話が交わされている。

草なぎ剛・香取慎吾・稲垣吾郎という独立した3人組は、新事務所のCULEN(カレン)で「新しい地図」と言うファンサイトを活動拠点にして自由にのびのびと芸能活動している。関ジャニ∞・渋谷すばるの独立の件も含め、ジャニーズ事務所の威光が以前ほどではないことが中居正広にも知られてしまったわけだ。

既に個人資産は6億円近くあると言われており、ここで一気に中居が自分の事務所を作り上げる可能性は十分にあり得る。

中居は税金対策で現在所有している会社を芸能事務所に模様替えするだけで充分なのだ。当然ジャニーズ事務所から追放された形となった女性マネージャーI氏と、連絡を取り合っていると思われ、今年の秋から冬にかけて大きな動きを見せる可能性が高い。これは一刻たりとも目が離せない。




山口達也の強制わいせつ事件に関して、アトラスではすでにいくつかの記事を報じている。「山口メンバー、余罪も!?」「山口達也の強制わいせつ問題は、安倍内閣の陰謀?」「山口達也の強制わいせつ問題は、2020年東京オリンピックの呪い」「ジャニーズ神話崩壊!管理能力に疑問の声、独立続々」「Rの法則に出ていたジャニーズJr.が退所、山口達也わいせつ事件と関連?」「山口達也の弁護士、矢田弁護士は辣腕!?」「もう御用マスコミとは言わせない?NHKが山口達也の強制わいせつ事件を民放より早く報道」「あのTOKIOの名曲がもう聴けなくなる!?」「ハニートラップにかかった!?」などが、代表的な記事である。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『映画 クソ野郎と美しき世界 オフィシャルブック (TJMOOK)

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る