「悪魔の数字666」発動!不倫騒動・三遊亭円楽はイルミナティに狙われていた!?

6月10日発売の「FRIDAY」にて不倫が報道された三遊亭円楽が「イルミナティ」に狙われているという情報をこの度「ATLAS」編集部が入手したので紹介したい(編集部注:以下はあくまで都市伝説です)。




イルミナティの「悪魔の数字」に「666」という配列がある。

なんとこの「666」を基盤にすると「三遊亭円楽不倫」という情報が浮かび上がってくるというのだ。この説明だけではなんのことかわからないと思うのでひとつひとつ説明しよう。

①今回、不倫騒動で騒がれた落語家・三遊亭円楽は当代で「六代目」。円楽の年齢は1950年2月8日生まれの「66歳」である。見事に「666」が揃っている。

②不倫報道自体は「FRIDAY」発売一日前の6月9日に行われている。6月9日・・・詳しい追求は避けるが所謂「シックスナイン」である。これは円楽の乱れた性生活を表しているのではなかろうか。

③6月5日は語呂合わせから記念日として「落語の日」と制定されている。6月5日に4日足すと6月9日。「65+4」(落語+死)となるため落語界にとって何か大きな不幸が降りかかる恐れがあった。




以上、3つの点から六代目三遊亭円楽はイルミナティの陰謀により嵌められた可能性が大なのである。さらに一説によると落語家の亭号「三遊亭」とは「(酒を)飲む・(博打を)打つ・(女を)買う」の三道楽を意味するという都市伝説があり「六代目三遊亭円楽は」数字を足すと「9」という非常に縁起の悪い数字にもなるため「酒・ギャンブル・女」には注意しなくてはいけない星に生まれている可能性があったことも注目したい。

また5月29日の『笑点』の生放送をご覧になった方はご存知かと思うが円楽は新司会の春風亭昇太およびお客さんに対して「私は『笑点』のフィクサー(黒幕)です」と仰天告白していた。

これはやはり円楽が落語界を飛び越えて「闇の秘密結社」と何かしらの関わりがあったことを示すものではなかろうか。笑点の「腹黒インテリ男」円楽はやはり闇の世界でも注目されていたのだろうか?

(編集部注:上記はあくまで都市伝説です)

(北島あいら ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

腹黒い





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