TOKIO、あの名曲が放送禁止に!?山口達也強制わいせつ事件の意外な余波…





TOKIOのメンバーである山口達也の強制わいせつ事件は、沈静化の動きを全く見せない。ましてや17歳の未成年に対する犯罪であるからして、芸能界の復帰はこの先かなり難しいものになるだろう。

番組やCMの放送禁止、代わりの番組との差し替えなど各方面が振り回されている形となっている。

そんな中で、全国のラジオ各局が数あるTOKIOの名曲のうち、この曲は今後未来永劫、放送禁止にせざる得ないと密かに判断している曲がある。

それは1995年4月12日に発売されたサードシングル「うわさのキッス」である。TOKIOのファンの中でも評価の高い名曲だが、その歌詞が今回の山口が引き起こした状況とあまりにもソックリだからだ。

(以下 抜粋)

「うわさのキッスをあげる 情熱キッスを君に」
「君が思うより(よりも) いい加減なヤツじゃない だけど 帰さない こわしたい わるいウルフでかまわない」
「ぎりぎりのとこまで来てる」

まるで山口達也の未来を予言するかのような、ドッペルゲンガーの歌詞になっている。

文字通り「うわさのキッス」となってしまった山口達也の女子高生への無理やりキス。何とも皮肉な結果になってしまった。

山口達也の強制わいせつ事件に関して、アトラスではすでにいくつかの記事を報じている。「和解金は二千万、被害女性氏名特定」「山口達也の強制わいせつ問題は、安倍内閣の陰謀?」「山口達也の強制わいせつ問題は、2020年東京オリンピックの呪い」「ジャニーズ神話崩壊!管理能力に疑問の声、独立続々」「Rの法則に出ていたジャニーズJr.が退所、山口達也わいせつ事件と関連?」「山口達也の弁護士、矢田弁護士は辣腕!?」「もう御用マスコミとは言わせない?NHKが山口達也の強制わいせつ事件を民放より早く報道」などが、代表的な記事である。

(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©PIXABAY




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