【言語道断】政府口封じ高層ビル症候群!価格崩壊を危惧して隠蔽された





高層マンションに住む住民たちの不気味な病の噂が流れている。

俗に『超高層ビル症候群』と呼ばれるものであり、一般的に報告されている症状には、

「酷い偏頭痛」「立っていられないめまい」「平衡感覚の乱れ」「継続的な耳鳴り」「吐き気」「生理不順」

などであり、いささかこじつけとも思える症状には、

「インポテンツ」「薄毛・抜け毛」

なども『超高層ビル症候群』により引き起こされるという。

では何故、このような病気が生まれてしまったのであろうか。

『超高層ビル症候群』の原因と思える要因に、”揺れ”があるのではないだろうか。




昨今の高層マンションは、耐震構造が充実しており外部の衝撃を吸収した結果、生じる微震が常にあり、その”揺れ”が人体に影響を与えているのではないかという説がある。

この”揺れ”は、震災以降過敏に感じる人が多くなったようで、常に揺れているような感じが続き、中には精神的な疾病や不眠症になってしまう人もいるようだ。

ひょっとすると耳鼻に生じた異常や、呼吸器系の疾病、偏頭痛もこの”揺れ”が原因なのかもしれない。

だが、もしこの高層マンションの”揺れ”が人間の身体に影響を与えているとしたら、日本中でマンション価格の暴落が始まり、不動産不況が発生するであろう。

政治家や政府からしたら、これは由々しき事態であり、容易に真実が発表されることはないだろう。

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