検疫していない中国人、朝鮮人が民間団体の手引きで横浜に入国

これはマスコミ各社に情報統制がかかっている未確認情報である。

今のところ関係者の内部リークのみであり、客観的証拠が上がってはいない事をあらかじめ言明しておく。内部リークによると、某民間団体の手引きにより、北朝鮮国籍、中国国籍の数十人の外国人が入国手続きのみで、検疫もしないまま、日本国内に入国したというのだ。 




その中には、体調不良を訴える者もおり、日本の高度医療を受けるため強引に入国したと見られている。彼らは中国や北朝鮮における特権階級であると言われており、日本国内に何らかの人脈があったものと推測できる。  

もし体調不良を訴える人間がコロナウィルスに感染していた場合、パンデミックの火種になる可能性が高い。ひょっとしたら街中での正体不明の感染というのはこういう不審人物からの感染かもしれない。

同じようなことが、神戸でも発生しており、神戸では10人規模の人間が検疫なしで入国しているという。もしこれが事実だとしたら由々しき事態だ。特権階級のみが優先される世界であってはいけない。

(小山田まゆみ ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Galaxy7star PIXABAY




 

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