【芸能都市伝説】カラテカ矢部太郎、1日おにぎり1個で生きていける!





漫画「大家さんと僕」で人気の芸人・カラテカ矢部太郎は、身長158センチ、体重は40キロから41キロ、体脂肪は一流アスリート並の7%台を誇っている。

芸能界でもかなり小柄の部類に属するが、矢部は日々の食事がものすごく少食であると言われている。業界に広がる芸能都市伝説によると1日おにぎり1個で余裕で生きていけるといわれているのだ。しかもその1日一個しか食べないおにぎりも、半ば義務感として食べていると言う。

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2017年11月20日に放送された『名医のTHE太鼓判!』によると、矢部は朝食として葛根湯を飲み、昼食としてバナナを1本食べ、夕食には味噌汁一杯とお茶碗一杯のご飯を摂取した。しかも、味噌汁とご飯は半分しか食べずに残してしまった。

1日の摂取カロリーはなんと、たったの270カロリーであった。

2018年10月24日、TBS系列で放送された『水曜日のダウンタウン』に矢部は出演し、1週間梅干だけで過ごす生活に挑戦した。




スタッフが目を離すと違うものを食べてしまうのではないかと言われていたが、矢部は強い意志でこれを克服、見事1週間を乗り切ってしまった。

矢部の人柄が出る企画であった。好感度上昇間違いなしだ。

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(山口敏太郎 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像&動画©【公式】よしもと芸人出演トーク番組「よしログ」/YouTube

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