一人暮らしが続く明石家さんま、毎日幻聴を聞いている!?

2018年3月12日、テレビ朝日系列で放送された人気番組「2018年3月12日、テレビ朝日系列で放送された番組「祝43年目突入!徹子の部屋 最強夢トークスペシャル」に大物芸人の明石家さんまが出演し、MCの黒柳徹子と軽快なトークを繰り広げた。

黒柳がさんまの元妻である大竹しのぶと会ったときの話を披露した。さんまがテレビで繰り広げる大竹がらみの話は、ほとんどが作り話であるという話を大竹から聞いたと指摘した。




するとさんまは、こんな大竹しのぶ伝説を披露した。

結婚していた当時、庭の手入れをしていたさんまは庭に殺虫剤を置いていた。そこに大竹がやってきてこんなことを聞いた。「この殺虫剤は人間にかけたらら死ぬかな」「それは危ないやろう」とさんまが答えると、すかさず大竹はさんまに向かって「シュー」と殺虫剤を降りかけた。

他にも、一人暮らしが長くなってくると幻聴が聞こえるらしい。夜中に何か食べ物がないかと冷蔵庫開けると、冷蔵庫の扉が「なーい」と答えるような気がするという。また、朝4時になると近所の猫がやってきて「さんまちゃーん」と鳴いているように聞こえるらしい。




もっとヤバいのは、バスルームで水を流すと、排水溝に流れていく水音が「お疲れ様でしたー」喋っているように聞こえてしまうらしい。

アトラスでは明石家さんまに関する記事を何回か掲載している。

「明石家さんまに幸せを運んだラッキーなクマのぬいぐるみ伝説」「明石家さんまが千原ジュニアに贈った粋なギフトは?」「ラジオ業界に二世枠?貴乃花、長渕、明石家さん有名人子女の番組が花盛り」などが人気のアーカイブだ

(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『ち・ち・ち

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