過去には死者も…ステージで倒れた芸能人!欅坂46、ダウンで健康管理に懸念





2017年12月31日、NHKで放送された紅白歌合戦のステージに置いて、欅坂46のメンバーがパフォーマンス中に倒れた。原因は極度の緊張と過呼吸と推測される。

倒れたメンバーは、志田愛佳(19)、鈴本美愉(20)、平手友梨奈(16)とみられている。

今回の出来事で、アイドルの健康管理における問題を指摘する声もある。また過激なパフォーマンスによる過呼吸を問題視する声もある。

このようにステージで倒れてしまう芸能人は多い。




アメリカのソウルバンド「War(ウォー)」のメンバーであるトーマス・パパ・ディー・アレンは、 ステージで死亡している。1988年のライブの最中心臓発作を起こしたのだ。

2008年6月28日、韓国の西海岸フェスティバルにて、キム・ジャンフンが公演中に倒れた。歌う途中に突然、舞台上で倒れた。幸い命には別状がなかった。

2016年5月21日、ヘヴィメタルバンド・メガデスのドラマー、ニック・ メンザがステージ上で心臓発作で倒れてそのまま死亡した。

このように世界中で有名人がステージ上で倒れてなくなっているのだ。今回は幸い無事にすんだが、今後は十分な健康管理が必要といえよう。

(すぐれいち恭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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