UFOが悪天候を引き起こした!?嵐の中を飛ぶ銀色飛行体!

先日、本アトラスでは悪天候の際に現れたUFOについて報告した。

このとき撮影者は更なる追跡に成功し、宇宙人の姿まで捉えることに成功?している。ただ、惜しいことに遠くの空を高速で飛んでいたこともあり、UFO自体のハッキリとした姿を捉えられなかった。

今回目撃されたのも、同様に悪天候の際に目撃・撮影されたものである。




撮影されたのは8月12日、アメリカはニュージャージー州でのこと。撮影者は車で走行中、非常に悪天候になった。暫くして天候は回復したのだが、移り変わる天気の様子をカメラに収めたのだという。

嵐のあとのUFO1

何枚か立て続けに撮影した後に画像を確認してみたところ、奇妙な物体が空に浮かんでいることに気がついたのだという。

その物体は高速で動いているようで、激しいブレが存在しているが、前回紹介したケースのUFOよりもいくらかは形が想像しやすいものになっている。全体は銀色で金属質となっており、後部に尾翼らしき突起が確認できる。また、上半分には窓と思われるものが複数存在しているという。




果たしてこのUFOは何なのか。目撃された条件が似通っているため、前回紹介したUFOと同一の機体ではないかとする意見も海外のUFOファンからあがってきている。

地球人に目撃されることを恐れて悪天候の中行動していたのか、それとも嵐や雷を呼ぶことが出来るのか。

海外のUFO研究家は、同様の物体を目撃した人が他にもいないか調査中であるという。

(田中尚 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)





 

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