「笑う悪魔」蛭子能収の暴言!無意識に放言する放送禁止用語と差別が怖すぎ





漫画家・蛭子能収と言えば、無責任な発言と心無い行動で有名である。

アトラスでは今までも蛭子の邪悪な都市伝説東野幸治と一緒に心ないタレントとしてコマーシャルに起用された話などを掲載してきた。

テレビ東京系列の番組「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の放送が終わったのは、アトラスでも高齢化と報道したが、実は蛭子の無神経な発言が原因だという説がある。

バス旅の途中、無理を言って開けてもらい、食事を作ってもらったにもかかわらず、食堂店主おすすめメニューのカツ定食を食べながら、「カツが薄いなぁ」と発言した。このことで、店主が激怒してしまいロケ隊が追い出される顛末になってしまったことがあった。

他にも違う食堂において店主におすすめメニューを聞いておきながら、すぐさま違うメニューを注文するなど無神経ぶりを発揮したり、蛭子の行動には問題が多かった。




そのため番組が終わってしまったという説があるのだ。

他にも都市伝説レベルの話だが、NHKのインタビューにおいて「バカ●●●カメラ」(※その昔良く使用されていた、誰でも簡単に取り扱い出来るカメラという意味の単語)という禁句を連発し、インタビューしていたアナウンサーからひんしゅくを買ったことがある。

これは幾分出来すぎた話であり、作り話の可能性があるがいかにも言いそうなイメージが蛭子にはある。

笑う悪魔・蛭子能収から今年も目が離せない。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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