入れ歯が噛み合っていない!?黒柳徹子限界説、何を言ってるのかわからない

1976年からテレビ朝日系列で放送している『徹子の部屋』における黒柳徹子が最近なにかと非難を浴びている。

「ろれつがまわらないのは、入れ歯が合わないから」
「何をしゃべっているのか良くわからない」

などと、番組ファンさえも心配している状態になっているのだ。

徹子の部屋の都市伝説は、アトラスでも何度か掲載してきた。チャップリンに似た死神を見たとか、骨折の呪いの連鎖に巻きこまれたとか。




他にも、テレビ朝日からの番組の引退勧告はマッチこと近藤真彦がゲストとしてブッキングされた時だとか、最終回のゲストはユーミンに既に決まっているとかだ。

徹子はこの番組をライフワークにしていて、放送での衣装は一度着用したらもうきないと決めているらしい。放送8000回までは自分で衣装を用意して、それ以降はスタイリストが用意しているという。(ちなみに2015年に5月にめでたく放送10000回を迎えた)また番組内で着用した衣装の一部はチャリティーで販売したりしている。

さて、この人気番組の一コアファンとしては「究極の徹子ライフワーク」がこれからもなくならないように、まずはゲストとして近藤真彦がブッキングされないことを心から祈りたい。

(中村昭代 ミスミステリーニュースステーションATLAS編集部)




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画像『放送40周年記念 徹子の部屋 ぬり絵ブック』表紙より

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