徹子の「特製カレー」視聴者ドン引き!?高カロリー過ぎでカラダ大丈夫?

 9月27日に放送された日本テレビ系列放送『1周回って知らない話』のSP版に黒柳徹子が出演した。

 この日は「黒柳徹子の休日に30時間完全密着SP」と題し、謎のベールに包まれている彼女の私生活を暴いていく内容で休日などに密着したVTRなどが放送された。



 番組によると、徹子さんはまとまった休みがあると軽井沢の別荘へ事務所スタッフを引率して、旅行さながら料理を作ったりゲームをしたりして過ごすことが多いという。

 VTRでは特別に徹子さんがよく作るという「特製カレー」を作るシーンも放送されたのだが、その作り方がとても80歳を超えた高齢者が調理したとは思えないほどに「高カロリーでヤバい!」とネットで話題になった。

 徹子流カレーはまず大量の玉ねぎとニンニクをみじん切りにすることから始まる。玉ねぎとニンニクはそのままフライパンで炒めるのだが、その際に大量の塩を投入。「玉ねぎは炒めると味が付きづらくなる」とのことだが、その分量は明らかに入れすぎであり、かなり塩っぱいのではと容易に想像できる。

 ニンニクと玉ねぎが炒め終わって、次は牛ミンチと鶏ミンチを炒めるのだが、徹子さんは目分量で1キロ近くの大量の肉を鍋に投入。そしてトマトケチャップを丸ごと一本使用して味を調整し、追加で市販のカレー粉を少し入れて完成となる。

 つまり徹子さん特製カレーは水気のないドライカレーの類なのだが、通常のドライカレーと違って使っている食材はほぼ肉オンリー、調味料も大量の塩とケチャップのために1933年生まれ御年84歳の徹子さんが食すにはかなりヘビーな食事に思えて仕方ない。

 この衝撃的なカレーを見た視聴者は、ネットで「見るだけで胃が痛い…」「食べ物の好みがすごく若い」と大い盛り上がっていた。




 なお、徹子さんの「大食い伝説」は芸能界でも有名で、84歳を迎えた今も十分な量を1日2食、ディナーはほぼ毎日が肉料理らしい。
 噂によると徹子さんは胃の形が常人の2倍くらいの大きさがあるらしく、大量の食べ物を摂取できるカラダの持ち主だという。

 黒柳徹子、健康のヒミツ・・・ひょっとしてそれは食生活にあるのかもしれない。

(安坂由美彦 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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画像『徹子さんの美(み)になる言葉:その後のトットちゃん』表紙より


 

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