【芸能都市伝説】槇原敬之、何故アノ野暮ったい歯並びを治さない?

先日、ATLASでも報じたシンガーソングライター・槇原敬之の覚せい剤所持による逮捕劇は先週末のメディアを大いに賑わせた。

20年ぶり2回目の逮捕ということもあり、世間からの注目集めている本事件であるが、実は以前から槇原容疑者には様々な「疑惑」があったというのだ。

速報槇原逮捕!の寸前、変なシンクロが…




現在、ネットで指摘されているのが、去年頃から「槇原の歯がボロボロな状態」だったことであるという。

確かに、昨年出演した番組の中で見る槇原容疑者の歯であるが、前歯などが抜けていて、またすり減ったのか、それとも欠けたのはわからないが、かなり歪な見た目になっていた。

一部視聴者の間では、この様相を見て「まさか、また覚せい剤を…」という噂が当時から囁かれていたというのだ。

しかしながら、槇原容疑者の歯並びがあまり良くないのは今に始まったことではなく、「本人は歯を治したくても治せなかった」説が彼のファンの間では有名であるようだ。




白い粉の映像が放送中止になった理由

それは、槇原容疑者の誰かに語り掛けるような独特の歌声というのが、喉のほか、舌や歯などの微妙なバランスで成り立っていて、歯を差し歯にしたり、虫歯を治したりすることで歯の形、すなわち口の中の容が変わってしまい、いままで通りの声が出なくなってしまうことがあるという。そのために、あえて治療することないそうで、この話は実際に槇原容疑者自身がコンサートライブなどのMCでよくネタにしているという。

さて、槇原容疑者の歯は加齢による劣化なのか、それともイケナイことによる副作用なのか、果たして事実は…。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像『PHARMACY

 

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