村上春樹の小説がアトラスラジオの出現を予言していた?!

投稿 おかゆさん

敏太郎先生、スタッフの皆様こんにちは。おかゆと申します。先日、出産の時の夢の話を投稿させていただきました。
毎日先生の素敵な声と語りに癒やされています。

ところで、面白いことに気付きましたのでまた投稿させていただきました。

出産する瞬間、神の存在と生命誕生の秘密を見た




村上春樹の10数年前の著書「海辺のカフカ」と「1Q84」の中にアトラスラジオのキーワードがたくさん出てくることに気づきました!

UFOアブダクション、四国、異世界に迷い込む、図書館、宗教、小さいおじさん、初恋の人とのアストラルセックス、蛇の封印の解放、女衒のカーネルサンダース、大麻などなど…様々なシンクロが!

これは、村上春樹氏がアトラスラジオを暗に予言していたのでは?(゜∀゜)




というのは言いすぎですが、アトラスラジオの大ファンとしては面白いなあと思っています。氏は実はオカルト好きなんでしょうかね。作品の中にスピリチュアルな雰囲気は感じます。

お読みいただきありがとうございました。それでは少し早いですが、良いクリスマスと年末年始をお過ごしください(^^)

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Gerd Altmann PIXABAY


 

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