本質的な仕事しか残らない!?偽物の化けの皮が剥がれる2020年 

投稿 Ayk1969さん

敏太郎先生こんにちは。前回は4月11日の夢に関してメールを送らせて頂いた者です。まさか私のメールがアトラスラジオで読まれるとは思わなかったので、とてもドキリとしました。

今回は突然ガイダンスとして降りてきた事を書きたいと思います。(それは予言とかではありません)

ここで私が普段「ガイダンス」と呼ぶものの説明をしなければなりません。私が言っているガイダンスとは、絶対に「こうなる。ああなる。」などの具体性は一切なく、小さな点を自分で繋げていき、自分で「これはこういう意味でこういう事だ。」と翻訳しなければなりません。




タロットカードやオラクル、そして数字なども使いますが、それも元来のタロットの説明は参考程度にして、自分なりの「このカードが出た時はこうなった。」と自分で記録して傾向を自分なりに分析するという方法を取っています。

こういった理由から私が見た4月11日の夢は「ただのメタファーである可能性がある」と思いながら、あのメールを出しました。あまりに具体性があるガイダンスは私の場合は悪い存在か次元の低い存在からのイタズラの可能性があるからです。

ところで今回のメールの本題なのですが、それは2020年に起こっていく変化についてです。

これは先程頭に中に浮かんだもので、最近ずっと何か大きな事がこの先起こるのではという予兆というか感覚にスッキリしない日々を送っていた私に対する天からの具体性のないガイダンスです。それは「これから先はお金儲けの為、いい暮らしをする為、体裁を整える為、或いは食べていく為だけで選択された職業や生活は一切通用しなくなる。本質のみが生き残る世界になる」というものです。




これをいつもの様に詳しく翻訳すると、「全ての表面的な自己が剥がされてしまい、本質を直視させられる」状況が起こるという事だと思います。

何が起こるかはわかりませんし、個人レベルで違う状況を経験すると思います。でもこれはある意味とても辛い作業になるかもしれません。

このガイダンスをなぜか敏太郎先生にお知らせしたくなりました。私の場合、何が「本質」か?或いは、「本質の定義」は何か?から始めなければなりません。ですが、企業経営に関しても多分本質がいよいよ求められるどころか、本質の選択をしなかった企業がどんどん潰れてしまうという事だと思います。

2020年に未曾有の出来事が沢山の人に起こらないことを祈りながら、長いメールを終わらせたいと思います。失礼しました。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Free-Photos PIXABAY


 

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