国際宇宙ステーション、やはり宇宙人によって監視されていた!?





本アトラスでも何度か紹介しているが、地球の軌道上を周回している国際宇宙ステーションからのライブカメラ等による映像に、UFOらしき謎の物体が映り込んでいる事が発見されて話題になる事がある。

だが、なぜこれほどまでに国際宇宙ステーションでUFOの映像が撮影されるのか。もちろん宇宙に一番近いところにあるからだという点も大きいのだろうが、実は国際宇宙ステーション自体が宇宙人らに監視されていたからだ、とする驚愕の説が存在している。

関連動画
UFO Passes Space Station On Live Cam, Sept 27, 2018, UFO Sighting News.






こちらはNASAが公開している国際宇宙ステーションが撮影していた映像なのだが、巨大な太陽光パネルの間に謎の小さな発光体が存在している事が解る。どうもこの発光体は星やデブリなどではなく、一定距離を保ちながら国際宇宙ステーションを追跡するような動きをしているのだ。

この発光体を発見した海外のUFO研究家スコット・ワーリング氏はこの物体について紹介する動画をYoutube上に掲載し、「これこそNASAがひた隠しにしているUFOである」と述べかなりの反響を得ている。

視聴者の中には「NASAはこれらの物体や目撃例について真実を明らかにする必要がある」と主張する人も出てきているほどだとか。
果たして、太陽光パネルの間からこちらを覗くようにして飛行していた物体の正体は何なのか。明らかになる日はくるのだろうか。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Scott Waring/YouTube




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