挿絵も写真も本人によるもの「栃木の怖い話」由乃夢朗が作家デビュー!





当社ATLASライターである由乃夢朗 著「栃木の怖い話」(TOブックス)が2019年🤞4月25日に発売され、作家としてデビューを果たした。

取材にたっぷり9ヵ月という期間を使い、文章だけでなく、本人自ら写真やイラストも全面的に手掛けたとの事だ。栃木といえば、全国的には華厳の滝が有名だが、地元の有名どころでは大中寺の七不思議や中禅寺湖憾満ヶ淵の化け地蔵、ウェスタン村の廃墟やケンちゃんハウスといった名が挙げられ、それらの地の体験談は勿論、パラグライダーの不思議な話や、密教が関わってると思われる奇妙な廃墟の話、更には作者自身の取材時の体験など39話が綴られている。

そして4月27日(土)20時より、インターネットラジオ新番組『渋谷ハイカルチャー』(渋谷クロスFM)に作者である由乃がゲスト出演し「栃木の怖い話」について語る予定だ。

渋谷サテライトスタジオにて、外から観覧出来る公開収録となっている。また、5月12日(日)には同時期に「群馬の怖い話」で作家デビューをした志月かなでと共に発売記念イベント

「群馬と栃木の怖い話」を開催する。こちらについての詳細は後日掲載予定だ。

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画像『栃木の怖い話





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