地震のある日前後に未来人が来るのではなく、未来人のタイムトラベルにより地震が起こるという林家けい木仮説

地震がある日の前後に2062年からやってくる未来人。その来訪日は二度に渡って地震の発生日と一日違いであり、これは単なる偶然なのか。それともタイムトラベルに安全な日程を未来人が選んでいるのかと話題が沸騰しているが、山口敏太郎のもとに落語家の林家けい木氏より、興味深い仮説が寄せられた。

氏によると、なんと逆であるという。地震のある日の前後に2062年から未来人が来るのではなく、未来人のタイムトラベルにより地震が起こるのではないかという仮説を氏は連絡してきたのだ。

林家けい木 談

「おはようございます、落語家の林家けい木です。今日は質問をさせていただきたくDMしました。数年前から話題の2062年から来た未来人。これまでの書き込みから3.11や熊本地震との関連性を考察するとまた現れると言われている今日は南海トラフと言われてますが、個人的には5.17周辺で起こることとして伊勢志摩サミットもしくはオバマ氏の広島訪問なども気になります。山口先生は彼含め未来人についていかがお考えでしょうか?ご多忙のことと思いますが、お手すきでご回答いただけたら幸いです。

P.S. これは根拠のない考察ですが、未来人がやってくるときの前兆の一つが地震ではないのでしょうか?まるでターミネーターが来るときの風が吹くように。

HAAAPが人工的に地殻を揺らすのと同様に未来人が現代に来るときにも何か超自然的なエネルギーが生じた結果地殻を揺らすのではないかと…。」

(原文ママ)

今年の4月に現れた未来人は自分のなりすましだったとカミングアウトした人物が出ているが、その後、5月の再来日に合わせるかのように茨城で大きな地震が発生している。これはどういうことなのか。なりすましのカミングアウトそのものが嘘だったのか。それとも、やはり2062年から来た未来人は本物であり、彼は何かを知っているのか。ATLAS編集部は、未来人に関するミステリーを今後も調査していく。

山口敏太郎事務所





 


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