科学的予測、前震と本震の時間差は二日間!?今回は6月20日が危ないのでは…





現在ネットで、「前震と本震は2日間の時間差がある」という噂が広がっている。

確かに、3.11の東日本大震災も2日前に前震が起こっている。さらに熊本大地震の時は14日の地震に気を取られ、油断した2日後の16日に起こった本震に大きなダメージを与えられてしまった。

つまり、今回の大阪は2日後の6月20日に注意をした方が良いかもしれない。「備えあれば憂いなし」である。

東日本大震災
前震:3月09日11時45分(その後連続で発生)
本震:3月11日14時46分

熊本大地震
前震:4月14日21時26分(その後連続で発生)
本震:4月16日01時25分

大阪地震
前震:6月18日07時58分
本震:6月20日 本震発生か??




なおアトラスでは過去に様々な地震に関する記事を掲載してきた。「地震兵器の証拠はこれ、アメリカが日本を恐怖に陥れたビラ」「メキシコ地震の前に謎の発光現象が」「2018年6月21日、日本に地震が起きる?ジュセリーノが見たものとは?」「2150年から来た未来人XUは5月地震説を唱える」「6月21日大地震発生?多くの預言者が唱えている?」「6月21日大地震が日本を襲う?ジュセリーノの予言を否定する」「この雲が出現すると地震が起きる!?」「2ちゃんねる予言、謎の数列は地震の日」「熊本も東日本も前震?太平洋大地震で50万人死亡?」「地震を予知できる?オジギソウ」などが主な記事である。

(すぐれいち恭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©PIXABAY




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