大気圏外を浮遊する謎のアメーバ状物体をISSのカメラが捉えた!

まるで地球外の生命体が宇宙から地球を監視している!?と解釈できてしまう映像が撮影されたと話題の動画が海外、いや宇宙から届いた。

問題の動画は国際宇宙ステーションに設置されたNASAのライブフィードカメラが捉えていたものである。

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Huge Cloaked object filmed by ISS Live Cam





そこには大気圏外にも関わらず、まるで宇宙空間に発生したの雲のように見える謎の白くぼんやりとした形状の物体が映っている。この映像は4月6日にYouTubeのUFO関連チャンネルUFOmaniaにされアップロードされ、即座に14,500回以上の再生回数を記録することとなった。

果たして、この物体は何なのか。

視聴者からは一種のオーロラのような現象ではないかとする意見や、カメラのレンズや画面上の汚れではないかという意見も出てきている。




また、白くアメーバ状でもあるため大気圏外に生息するとされているプラズマ生命体「スペースクリッター」ではないかとする説も存在している。

最近国際宇宙ステーションの周辺ではUFOや説明のつかない物体がカメラに捉えられる事が頻発している。今回撮影されたものの正体についても解明が待たれるところだ。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画 ©UFOmania – The truth is out there YouTube

 

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