「ワンピース」尾田栄一郎の自宅にUFOキャッチャー、ベランダには汽車!?





漫画「ワンピース」は今や世界中で支持されている人気作品だ。

その作者である尾田栄一郎のプライベートは謎に包まれている。

2018年1月4日、日本テレビ系列で放送された「一流有名人の側近から学ぶ驚きの処世術!ソッキング」に「ワンピース」担当編集者、内藤拓真氏が出演してその謎に包まれた尾田の素顔を語った。

内藤氏の証言によると、尾田はよく笑い、レストランに行くときもTシャツに短パンという出で立ちで、まさにリアル・ルフィだという。




また、尾田の自宅にはバーがあり、ワンピースフィギュアがとれるUFOキャッチャーまであるらしい。トイレには巨大なジョーズが鎮座し、ベランダにはなんと、遊園地で子供を乗せて走る小型の汽車が開通しているそうだ。

内藤氏の証言によると、24時間尾田からの電話連絡が受けとれるように、寝ているときも、デートの最中も携帯電話を握りしめているという。当然、番組の収録中も内藤氏は電話を握りしめていた。

また尾田からの電話は「テンション」という名前で登録しているらしい。これは電話に出る時にテンションを上げるためにそのようにしているというのだ。まさに編集者の鑑である。

ちなみにアトラスではワンピースに関する記事を何本か掲載している。「ワンピース実写化問題」「ジブリVSワンピースチャンネルの争い」「ワンピースの呪いが安室に」などが代表的なアーカイブだ。

(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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