天候を自由自在に操る!?竜巻の横にピラミッド型UFOが出現した!

近年、世界中の空で目撃されているUFOにピラミッド型ないしはダイヤモンド型とされる形状のものが存在する。

四角錐や八面体のような形状で、推進機や翼のようなものが確認できないため、他のUFOと比較してもどのような仕組みで飛行しているのかわからないものとなっている。




そんなピラミッド型UFOが今年の2017年6月23日にアメリカ・バージニア州で目撃された。

目撃者は当時高速道路を運転している所だったという。天候は悪く遠方に竜巻が出現していたのだが、そのすぐ隣にダイヤモンド型の雲のような奇妙な物体が出現していることに気付き、一時停車して撮影を試みたのだという。

目撃者が自身のFacebookページに以下のような文面と共に上げると、反響を呼んだ。

『これはヴァージニアのルート28で撮影された実際の写真です。こんなダイヤモンド型の雲は今まで見たことがない』




通常の雲が自然の状態で完全なダイヤモンド状に形を変えることはまずない。そこからこの物体が何らかの人工物であり、天気を操作できる能力があったのではないか、とする意見が出てきている。隣にある竜巻をものともしていない様子や、当日天気が急変した事などからこのように推測されたものだという。

今回撮影されたケースは謎に満ちたピラミッド型UFOの解明の手がかりとなりうるのだろうか。

関連動画
Bizarre diamond-shaped ‘UFO’ in Yakutia

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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