【動画必見】宇宙ステーションへ直進!?接近する物体はUFOだったのか

異星人の乗り物ではないかと考えられているUFOは、地球だけでなく宇宙空間でも目撃されている。

本アトラスでも何度か報告しているが、国際宇宙ステーションに設置されているカメラがUFOらしき謎の物体を捉えてしまって注目を集めることがままある。




4月19日、国際宇宙ステーションのカメラが捉えていたのは、宇宙空間に浮かぶシリンダー状の物体だった。

よく宇宙ステーションのカメラが捉えたUFOとされるものは、ずっと遠くにあって非常に小さく映っていることが多い。だが、今回カメラに捉えられたものはかなり大きく、金属製で複数の突起物がついている事など、外見的特徴が解るものとなっている。

問題の物体は画面に映る地球の大気圏から姿を現したかと思うと、ゆっくりと宇宙ステーションに近づいてきたかと思うと、途中で停止して再び奥の方へと戻ってしまい、暗い宇宙空間へ姿を消してしまう。




ここまでカメラに近くUFOの姿が捉えられたことはあまりなかったため、海外のUFO研究家らはこの動画公開の裏でNASAが何らかの工作を行っており、はっきりとUFOが映ってしまったこの動画は消されてしまう可能性が高いとして、動画を個別に保存しようとする向きが出てきている。

一方で、この物体は単なる過去に打ち上げられたロケットや人工衛星の一部であり、スペースデブリが宇宙ステーションの近くを通りすぎた様子を捉えたものではないかとする意見も存在しているが、デブリだとすると進行方向を変えて再び遠ざかってしまった原理が解らないとする反論も出てきている。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

関連動画
UFO Appears At Space Station On April 19, 2017, UFO World News.

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