【本当か?】SMAP解散後メンバーのひとりがV6に加入?別ユニット結成の噂も

今年いっぱいの活動で活動を終えるSMAP。

2016年もあと1ヶ月ではあるが、決まったことといえば紅白歌合戦への不参加、および12月26日にもしかしたら「SAMP×SMAP」の最終回があるかも、という情報のみである。




具体的に2017年1月以降のメンバーの進路については不明のままだ。

解散後の5人はそれぞれ司会や俳優などソロ活動を行うが、音楽活動についてはソロでは厳しいと思われるためにジャニーズ事務所としては現在、様々な策を練っているといわれている。

なかには「V6もしくはKAT-TUNへの吸収合併」というぶっ飛んだ考えもあったとされているが、流石にV6が7人になることはありえない。またKAT-TUNも半分のメンバーが脱退したとはいえ、大先輩SMAPの加入は残ったメンバーが委縮するであろうし、それっきり話は進んでいないと思われる。

しかし、一方で現実味が増しているのが「派生ユニットの結成」である。




特にライブへの思い入れが強くお互いが仲の良い、草なぎ剛・香取慎吾のコンビが新ユニット結成を望んでいるとされており、契約問題さえ解決すれば来春には「草なぎ・香取」の新ユニットがお目見えする可能性があるという。

数年はこの新ユニットのライブに元SMAPメンバーがゲストで出ることでSMAPの体裁を保つのではないかと噂されている。

(文:空桶右太衛門 ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

関連記事

最近の投稿

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

ページ上部へ戻る