ピースサインの間に謎の手? 守護霊からのメッセージか?

上の写真は、先日山口敏太郎事務所へ届いた不思議写真である。

居酒屋で楽しく呑んでいる女性。右手にグラスを持ち、左手はピースサインをしている。この女性の左手にご注目いただきたい。なんとピースサインの間にもう1本謎の手が写りこんでいるのである。




写りこんでいる手は、非常に艶がありまるで赤ちゃんのようで、後ろに写っている男性の腕とは失礼ながらまったく違う。しかもこの手には爪のようなものも確認でき、手の皺のようなものもはっきりと写っている。

実際「誰ともわからない体の一部が写りこむ」という現象は、心霊写真の世界ではよくある話である。よく言われる説では、これらの写真は「先祖や守護霊が今後、身に降りかかる悪いことを知らせてくれるメッセージである」と言われている。

今回、撮影された腕は先祖や守護霊からのメッセージだったのかもしれない。





 

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