【勝手に】林家たい平師匠のマラソン・健康運占ってみた

こんにちわー。神人とよみです。24時間テレビまでもう少しですね。

最近、デクスワークが多くてあんまり体を動かさなかったら、利き腕の肩を痛めてしまい「やだ……この年齢で成長痛……?」とトキメイていたら、家族から「四十肩だよ」と冷静に突っ込まれて「私も大人になったわね……!」とあくまでもポジティブに行くことを決めた今日このごろ。

この方の健康やお身体も気になったので、コッソリ応援したい!そんな気持ちを込めて、今回もご本人のあずかり知らぬところで占ってみました!

はじめ企画を見た時に「100km行軍じゃないですかヤダー」(漫画の読みすぎ)って一人で呟いたのは秘密。

ちなみに、霊視は神様とのお約束で、ご本人の了承を得ていないと視ることが出来ないので、カードのみで占っていますよー。まぁ、口調はいつも通り自由ですが、どうぞお付き合いくださいませー。




【たい平師匠の健康運】

過去:【節制/逆】

あんまり健康的な生活はしていなかったみたいですねー。どっちかというと、お付き合いが多かったのか生活リズムとかフリーダムな感じだったみたいです。

このお仕事を受けた時は「え……まぁ、面白そうだし良いかぁ」くらいの気持ちで受けてしまったために、はじめの内は血圧とかでしょうか?結構、体力面以外での厳しい問題と向き合って改善していかないといけなかった、という状況だったようです。

現在:【星】

気力が満ちています。ご自身の中でも、過去最高じゃないかと思うくらいに調子が良い状態です。生活リズムだけでなく、食生活やその他の部分に至るまで、自分の体を労り、コンディションを最高の状態にするために(周りにサポートされながら)しっかりと整えてきていたことが、今形となって出ているようです。

これから走ることについても「大丈夫!なんとか行ける!」という強い意気込みが伝わってきます。

展開として:【月/逆】【愚者】

思ったよりもキツい展開になりそうですが、ご本人の心は距離が長くなるごとにスッキリとしたものになっていきそうです。

身体的には辛いのですが、走りながらどこかご自分と向き合うというか、良い意味での自己改革というか、なんか悟りを開いていきそうな感じです。

初心に戻るような、今までのご自身の人生を振り返って、その中の色々な思いを一旦リセットしていくような、そんなお気持ちが芽生えていきそうです。

周りの様子とご本人のお気持ち:【恋人】【皇帝】

人と人との輪の大切さ、頑張っていることへの正当な賞賛。そして、辛いこともみんなで支えあいながら、楽しんでやることで乗り越えていける。

そんな思いを持ちながら、たい平師匠を支えて、ゴールまで導いて行きますよ!終わったら、たくさん労って、その後も仲良くしちゃうよ!っていう良くも悪くもそんな雰囲気で包まれそうです。

その際の「仲良く」がどっちの意味かは人によりけりなので、これを機に色んな意味で交流の輪は広がるんですが、その分人を見る目を養う機会が訪れそうです。ご本人としては、最後まで堂々とやり切る!今までの自分から更に一回り男として、人として成長した姿を見せるぞ!そんな意気込みでいっぱいです。

元々責任感のあるシッカリした、職人気質な方なのでしょう。今回のことも、最後までキッチリと仕上げてみせる、そんなお気持ちです。

結果として:【正義】

今回のお仕事を通して、特に健康面についての意識が格段に上がっていくようです。今後も公私関係なく、定期的なヘルスチェックや食生活の見直しなどをして、ご自分なりの無理のない健康志向を続けていけるようになるでしょう。

それによって、お身体の部分だけでなく、精神的にも良い影響が出てきそうです。もしかすると、お仕事にも今後その素敵な影響が広がっていくかもしれませんね。

……という感じでした。

あくまでも現時点での事なので、これからご本人の意識次第、どうとでもポジティブな状況には変えていけると思います。

※「見て欲しい!占って欲しい!」という芸能人の方、ご連絡お待ちしています。

占い師:神人とよみ

沖縄生まれの沖縄育ち。沖縄在住。30代を過ぎた頃から神仏の声が聞こえるようになり、現在はその声に導かれるまま、神仏や精霊達と人とをつなぐパ ワースポットツアーガイドなどのんびり活動中。現在は現地での対面他、LINE占 い「悩み相談所」や個人ショップにて相談を受けています。対面では殆どの 方が涙し「楽になった」「誰にも言えないことを吐き出せた」などの感想が多い。 モットーは「ため息を深呼吸にする」「誠そーちーねー、なんくるないさー (誠の心を持って日々過ごしていれば、なんとかなるさ)」

アメブロ:http://ameblo.jp/toyomi-yumetsukami/

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る