タモリ倶楽部お尻OPに「尻職人」倉持由香が「出たかったな…」と悔しがる

先日、ATLASでも報じた『タモリ倶楽部』の「お尻オープニングオーディション」に対して「尻職人」を自称する倉持由香が自身のTwitterにて「出たかったな…」とつぶやき、オーディションの誘いがなかったことを明かした。




「100cmのもっちりヒップ」をキャッチコピーに巨尻を惜しみなく露出するスタイルで人気のグラビアアイドル。このつぶやきに対してファンは倉持に対し「なぜ行かなかったんだ!」「尻職人の為の企画なのに、スタッフは見る目が無い」と残念がる声が多く届いている。

倉持由香は1991年の平成生まれで今回の「お尻オープニング」の参加資格を満たしているが残念ながらオファーはなかった。

もっとも『タモリ倶楽部』での「尻基準」は小さくも美しい「和尻」が基準とされており、倉持由香のような張りのある大きな「洋尻」はあまり好みではないらしく、この点が声のかからなかった要因と思われる。ちなみにタモリ倶楽部の審査では「和尻の小尻」が最高峰とされており「小尻」はインテリ層が好むという。

上記の分類は山田五郎の発した「お尻分類学」が元になっているが、山田氏の「お尻分類学」は今から20年以上前に発表されたもので現在の美的関学とそぐわないとされる意見もあり、平成生まれ限定で開催するなら「巨尻の洋尻」も最低1人は入れるべきだ!という熱いお尻ファンの声も多くあるという。

ちなみにタモリ自身は熱狂的な「おっぱい星人」とのことである。早くも大波乱の「お尻オーディション」視聴者全員が納得するお尻は出てくるのか?!

(北島あいら ミステリーニュースステーションATLAS編集部 寄稿・ミステリーニュースステーションATLAS)

倉持由香





 

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