『タモリ倶楽部』「お尻オーディション」都市伝説!実はあの人も参加していた?

テレビ朝日『タモリ倶楽部』の名物「お尻オープニング」が6年ぶりのリニューアルを決行。オーディションが行われたことがわかった。今回は「平成生まれ限定」という制限を設け、28歳までのお尻がオープニングに登場する予定。




すでに収録は行われており、ミュージシャンの斉藤和義と星野源という一癖も二癖もある人物が審査員として参加する。

6年ぶりということで『タモリ倶楽部』ファンの多くは歓喜の声をあげているが、一部では美術評論家の山田五郎の不在を悲しむ声も多いという。

山田五郎は『百万人のお尻学』というお尻の評論本を出版するなど、「お尻評論家」の第一人者でタモリ倶楽部にも関わりの深い人物であるが、前回のオーディション(2010年)に続き山田五郎は不在となった。

理由は不明だが一部の都市伝説によると、山田五郎は「実はどちらかと言えばおっぱい星人」と番組で発言したため審査員としては参加しない。または一時期放送されていた生身の女性が一切出ないCGによるお尻オープニングに異議を唱え、不参加の状態が続いているという噂があるが、本当の理由は定かではない。

また、有名な都市伝説では「オープニングのお尻には必ずひとりだけ男性が混じっている」という噂がある。男性のお尻の正体はタモリ自身であるという風説もあるが、オープニングのお尻の持ち主はプライバシー上明かされることはないため、これも一切不明である。

もっともオープニングでは特に性別は明かされていないため、やはり、何人かは男性が混じっている可能性は否定できないだろう。

6年ぶりに変更される「お尻オープニング」果たしてどんなお尻が登場するのか期待されている。

(北島あいら ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)





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