『ゲゲゲの女房』松下奈緒の都市伝説「男性の噂が立ったことがない」

2010年の朝の連続ドラマ小説『ゲゲゲの女房』で水木しげるの妻を、また今年3月に放送された実写版の『天才バカボン』でバカボンのママを演じ、既に「お母さん女優」としてその地位を確立しつつある松下奈緒。

最新作は『早子先生、結婚するって本当ですか?』という4月14日放送より連続ドラマでフジテレビで放送される。

このドラマで松下奈緒は「女子力ゼロ」の女教師を演じるというが、「お母さん女優」の評価とは反し、実は「女子力ゼロ女性」のほうが松下奈緒のキャラクターとしては近いという。




関係者によると彼女は芸能界でも珍しい「完全潔白女優」であるという。

「特技がピアノ」というプロフィールからもわかる通り、彼女はお嬢様育ち。

現在も親からは「門限」を決められており自宅へ帰るのは夜10時。しかも、帰ると兵庫の実家に写真付きでメールを送るほどの徹底ぶりであるという。

また、お酒が苦手で酒席は避けがちで、他の男性共演者とも一定の距離を保っているのだという。そのため、これまで一度も「男との浮いたウワサ」がないという。

確かに一時期、水嶋ヒロやKAT-TUNの田口淳之介などの交際が噂になったことはあったが、デマであることが確定。

芸能人の間でもここまで徹底しているのも珍しいようで、記者たちの間では「男性に興味がないのか?」、「モテないのか?」と変な意味で噂が絶えないという・・・

文:大森エビフライ





 

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