宇宙人もバカンス!?インドネシアの砂浜に地下UFO基地への道が…

地球の地下にはUFO基地や、地下世界があるなど様々な都市伝説が存在している。

有名なもので「地球空洞説」があり、証拠として「局地に開いた大きな黒い穴」の写真が上げられたりする。またGoogle Earthでも南極などに奇妙な洞穴のようなものが確認されて話題になることも多い。

そんな地球の地下に続いているのかもしれない奇妙な穴がGoogle Earthで確認されて話題になっている。




問題の穴はインドネシアの海に浮かぶ小さな島の浜辺に存在している。島をどんどん拡大していくと、海水浴によさそうな白い砂浜の上に奇妙な六角形の図形が現れるのだ。

発見したのは海外のUFO研究家であるスコット・ワーリング氏。彼によれば、この砂浜にできた奇妙な「穴」の大きさは長さが約20メートル、幅が46メートル。奇妙に幾何学的な形状のため、ワーリング氏は「エイリアンによる地下基地への入り口ではないか」と語っている。

はたしてこれは事実なのだろうか。




見たところ周囲には人家があるように見えないため、エイリアンが人目を逃れて小島に基地を作ったということなのだろうか。

彼はこの奇妙な地形を地震のYoutubeチャンネルで紹介しており、コメント欄でも様々な説が出ているが、今のところマッピングの際に不具合が生じて奇妙な形状が出現してしまったと解釈するのが妥当なようだ。

関連動画
Entrance To Alien Base On Indonesian Island On Google Earth Map, UFO Sighting News.

(飯山俊樹 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ET Data Base YouTube

 

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