週末モデラーの酉戌ちゃんです。
10歳年上の同僚から目撃した不思議なものの話を聞かされたので、覚えているうちに送信いたします。
金色というか、プラチナのように輝くモヤをその日、会社帰りの地下鉄の出口で見かけたというのです。
蒸気のような、でも繊維質のようなモヤで輝いてる。タケは身長より低めの肩ぐらいの高さで宙に浮いていた。
改札を出ての一瞬のできごとだったとのことです。
話を聞いた当日、職場にてヤカンでお湯を焚いてたところ、吹き出す湯気が背景の窓の光で照らされているのを見て
「そうそう、これにだいぶ近い、でももっと繊維質」
とは言っておりましたが・・・
場所は、京都地下鉄「御陵(みささぎ)駅」の改札出口をすぐ左に曲がってその左側に一瞬いたそうで、時間は17時30分ごろだったとのことです。
黒いモヤだと「死神」とかっていうけど、これって何なんでしょうね?
同僚には「何か吉報の印だといいね」といったのですが、当人も「いったいなに?」と言っていて、私がオカルト大好きなので出社してすぐネタ提供してくれ、心当たりないか?とのことでした。
神様なんだろうか?妖怪なんだろうか?それとも宇宙人???それとも雲(水蒸気)の一種?
(アトラスラジオ・リスナー投稿 酉戌ちゃん ミステリーニュースステーションATLAS編集部)
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