【不気味】小型UFOが地球を調査にやってきた!?





近年目撃されている変わった形状のUFOの中に、「ピラミッド型UFO」というものがある。

三角形のUFOではなく、四角錐や三角錐、正八面体に近い形状をしているもので、正しく空にピラミッドが浮いているように見えるのだ。アニメのエヴァンゲリオンに出てきた使徒に近い形状だと言うと、姿が思い浮かぶ人もいるかもしれない。

また、このピラミッド型UFOは小さなUFOを連れている所を目撃されることもままある。もしかすると、葉巻型に次ぐUFOの母船なのかもしれない。

6月5日、ブラジルでUFOらしき物体が撮影された。




量販店の駐車場にいた目撃者は、車の中から空に浮かぶ黒く丸い物体を発見。飛行機でもないように見えたため、慌てて手にしていたスマートフォンで撮影したのだという。動画を見ていくと、やがて空に丸い光が浮かび、縦横無尽に動いていく様子が捉えられている。

実体はなく、どこからか照射されたスポットライトのように思えるが、あまりにでたらめな動きをしている。この動画を見た海外のUFO研究家からは、この黒いUFOから照射されたサーチライトで、地上の様子を調査・観察していたのではないかという声が挙がっている。

だが、動画を見ていくと奇妙なものがもう一つあることが解る。動画の序盤、広がる雲の中から奇妙な三角形の物体が頭を出しているのが解るのだ。周囲の雲と比べると、白い四角錐だけ妙に浮いている。

もしかすると、雲の中に巨大な白いピラミッド型UFOが存在していたのだろうか? そして、偵察用の黒い小型UFOを放出し、地球の様子を探っていたのだろうか。

今までにないタイプのUFOの事例だけに、海外のUFO研究家やUFOファンはこの動画に強い興味を寄せているという。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

関連動画
Case 76835 – Batavia, IL – June 5, 2016





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