ワシントン運輸省ツイッター、「ビッグフットの姿を撮影!?」

アトラスでも度々報告しているが、昨年末あたりからアメリカではビッグフットの目撃証言が相次いでおり、しかもわりと至近距離での動画撮影や鮮明な写真の撮影に成功しているケースが少なくない。

中にはフェイクだったことが判明したものもあるが、それでも頻度が高いことに変わりはない。




そして先日、ワシントン州の運輸省が「ビッグフットの姿が監視カメラに写っていた」とツイートして注目を集めている。

問題の画像は、ワシントン州のケトル・リバー山脈を横断するシャーマン・パスに設置された監視カメラのものである。道路と雪の積もった路肩の樹木が写っているのだが、木の前を歩く奇妙な人影も写り込んでいるのだ。




この映像を見たワシントン運輸省は「サスカッチ発見!?左側の木をよく見ると何かが写っています…判断は写真を見た皆様にお任せします」とツイート。

多くの反応を集めており、「ビッグフットに間違いない」「木の影で暗く見えているだけで、厚着した普通の人なのではないか」等と様々な意見が寄せられているようだ。

果たして、写ってしまったモノは何なのか。あなたもツイートの写真を見てみてはいかがだろうか。

(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Wolfgang Eckert PIXABAY

 

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