日光に徳川家光と竜頭城の秘密が隠されていた?

投稿 匿名希望

アトラスラジオ81で、竜宮城は現世に生まれるための魂が作られているところと語られていました。日光に輪王寺大猷院に徳川家光公のお墓につながる道に竜宮門ってあります。

これを見て、アトラスラジオのこと思い出し、生まれ変わるため仕掛けられた装置でないかと思いました。

関連記事





 
それで、他に関連性がないか調べてみました。

 

大猷院には狩野探幽と弟の狩野安信で描かれた、唐獅子狛犬があります。その狛犬に白色の、狛犬もいました。これは 竜宮の案内なのかもしれません。

七福神が乗っている雲で竜宮城に行かれた話がありましたが、七福神が乗る乗り物で宝船は有名ですね。船も輪王寺では、船禅頂というものがあります。

中禅寺湖岸の霊場を、船で巡り拝む古儀です。その昔、日光開山された勝道上人が、湖上に船を浮かべ、湖畔の霊場に香華を供えて修行祈念したことがその発祥とされ、およそ 1250年以上続く現在まで伝承されている貴重な行事です。




輪王寺・大猷院の、「猷」の漢字の意味は『道』っていう意味があります。

竜宮城と現世をつなぐ、道になっているのかもしれません。さらに、この「猷」の漢字の意味に、『はかりごと』っていう意味もあります。再生のための装置として、仕掛けられたことを表しているのかもしれません。
 
エジプトのピラミッドは 王再生のために作られたものだという説もあります。狛犬とスフィンクス、船と太陽の船、共通点があります。

徳川家光は、夢の中で徳川家康と出会い その姿を絵に残したことや、メッセージを受け取っています、見えない世界信じていたでしょう。

もしかしたら、竜宮城に行かれたかもしれません。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©山口敏太郎タートルカンパニー


関連記事

最近の投稿

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

ページ上部へ戻る