遂に未確認生物ドッグマンの顔を撮影に成功した!?





未確認生物の姿が写真に納められる事は非常にまれである。ネッシーやビッグフット、イエティ等目撃頻度の比較的高いものであっても、姿がはっきりと捉えられるのは極めてまれな事となっている。

そんな中、アメリカに出没する不気味な未確認生物ドッグマンの顔を捉えた?とする画像が出てきて話題になっている。

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こちらは3月16日に海外のUMA情報サイトに届けられたものである。




彼は自分の車を出そうとした際、何者かに見られているような気配を感じ、何枚かの写真を撮ってみたという。その後車を出した所、何かが彼の車にぶつかって転がった。彼は誰か人とぶつかったのではないかとと思って、車の外に出て確認しようとしたところ、車にぶつかってきた相手である謎の生物が彼に襲いかかってきたのだという。

撮影者はこの生物に見覚えがあった。数年前、まるで人間からオオカミに姿を変えるような動きを見せながら霧の中へ消えていった生物に似ているのだそうだ。




そして、写真を確認してみたところ、そこには奇妙な生物の姿が確かに写っていたのだという。
問題の写真がこちら。暗闇の中にピンと立った二つの耳らしきものが確認できる、肌色で人とも獣ともつかない生物の顔が捉えられている。

写真について、海外のUMA研究家は証言も踏まえるとドッグマンを写したものである可能性が高いとの判断をしているようだ。

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(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)


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