スピリチュアル

「お守りの匂い」

今日は最近嗅いだ懐かしい匂いについてご報告します。

物理学者でありながら、伯家神道(はっけしんとう)の祝之神事(はふりしんじ)を授かったという保江俊夫氏が、潜在的な力を発揮するには祝詞が良いとYouTubeで語っていました。

力を入れるときに唱えると信じられないパワーがでるとのこと。また祝詞CDを何回も聴いて病を克服した例もあると聞き、大祓(おおはらい)祝詞のCDブックを買いました。

郵送で届き、袋を開けるとある匂いが漂いました。それはお守りの匂いでした。

むかし、車の免許を取りたての頃、はじめはぶつけるからと中古車を買いました。そのころはお守り嫌いで全て捨てまくっている自分がいました。なんとなく、「なんとか頼み」が気持ち悪かったのです。


しかし、その車はお守りの匂いがしたのですよね。そして何回もぶつけまくりました。

もうおしゃかにしようと荷物を片付けるために後ろのバンパーを開けたら、バンパーの裏側に解りにくくお守りがぶら下がっているではありませんか?

祝詞CDはそれ以来のお守りの匂いがしました。何回か聞きましたが、落ち込む一方でしたので、スピリチュアル好きな看護師さんにあげました。最初は聴くと頭が重いと言っていましたが、今では絶好調らしいです。

(アトラスラジオ・リスナー投稿 コバシンさん ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

Photo credit: timtak on VisualHunt