UFO

可変UFO再び!?タホ湖上空で撮影された輝くUFO

先日、アトラスにてトルコで目撃された可変UFOについて報告させて頂いた。

飛行する円盤状の物体が大きくハッチを開け、内部に存在する発光機関などがかいま見えるという一連の動きが写真に捕らえられたという珍しいものだ。
今回アメリカのカリフォルニア州タホ湖で撮影されたUFO写真も、トルコの事例を彷彿とさせるものだ。

タホ湖の可変UFO2

撮影者はタホ湖に観光のため訪れており、記念にホテルの窓からカメラで風景を撮影したのだという。その写真を友人に見せようとした所で、妙なものが写っていることに気がついたのだそうだ。

タホ湖近くのゴルフコースと林の上に、黒い鋭角三角形の何かが浮かんでいることが解る。拡大してみると、口を開けた二枚貝のような形をしており、内部に明るく光る機関が存在している事がわかる。

このUFOは写真に撮影されて初めて発見されたものだ。このような形で写っているということは、タホ湖上空を高速で可変しながら移動していたところが丁度カメラに捕らえられたということになるのだろうか。

現在目撃例が増えているのは黒い三角形のUFOであるが、これからは可変式UFOの目撃例が増えてくるのかもしれない。

文:飯山俊樹

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