国際宇宙ステーションが捕捉していた「雲の上の巨大UFO」





本アトラスでも何度か紹介しているが、国際宇宙ステーションのライブカメラは時折大気圏外を飛行する謎の物体を捉えることがある。

先日もNASAが公開しているライブ映像に、奇妙な物体が捉えられて話題になった。それは地球の上に浮かぶように見える奇妙な灰色の物体で、人工的なフォルムが確認できる。

関連動画
Large mysterious “structure” appears in ISS live feed camera






果たしてこの物体は何なのか。人によっては航空機のような形状に見えるとも、山の上に存在する「地上の物体」であるとする指摘もあるが、だとすればかなり巨大な物体となる。

この物体についてはやはりUFOではないかと考える人も多く、中には「出入り口があり、エイリアンが中にいる様子が見える」と言う人も出てきているという。

この動画は2017年9月に撮影されたが、先日10月1日に公開されたもの。問題の部分を抽出したYouTube動画は注目を集め多くの人が意見を戦わせている。

果たして、正体が明らかになる日は来るのだろうか。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©MrMBB333/YouTube




 

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