笑点都市伝説、さよなら!!歌丸さん、その功績に日本中が大絶賛!

 笑点の創成期から出演し続けてきた歌丸師匠が勇退する。最期も落語家らしく笑いで飾ってくれると思われるが、歌丸師匠勇退が大きなニュースになるにつれ、笑点都市伝説で語られている。

1、好楽は大金持ちである。パチスロにおける特殊技術の特許を持っている。そのため年間のパテント代はなんと数百億円に上り、基本生活には困らない。

2、ピンクの着物を着用した落語家は呪われる。レギュラー出演してても期間が短いというジンクスがあった。これを好楽が破った。やはり、奴は強運。

3、『笑点』が視聴率1位を取る回数とGDPは関連深い。これは経済学でも証明されている。人気番組と言えども『笑点』が視聴率で1位をとるのは四半期で0~1回程度、多いときでも2回が関の山。これがうっかり4,5回も1位をとるととんでもないことが起こる。GDPが前同に比べて、二ケタもマイナスになるのだ。

4、『笑点』は前半が「演芸」、後半が「大喜利」という構成なっている。「演芸」にはいろんな芸人が出演しているが、最多出演者は、手品師のナポレオンズである。理由はわからない。

5、 2012年12月25日 全員の座布団が没収される「座布団ゼロ事件」が発生。これは都市伝説ではなくて、事実である。





 


 

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