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きらぼし銀行、犯罪者がきら星のごとく!3億円着服…マザコン坊や妻を殺害…





きらぼし銀行は、八千代銀行、東京都民銀行、新銀行東京の3行が合併して誕生した新しい銀行である。港区に本店を構える新進の銀行だが意外なことに熱狂的なファンを多数抱えている。

だが、そのファンが失望することが最近多発している。

きらぼし銀行の行員であった弥谷鷹仁(やたにたかひと)(36)が妻を殺害、しかも母親の弥谷恵美(やたにえみ)と共謀して遺体を実家の庭に埋めたと言うのだ。対外的には妻が行方不明になったとしていたが、実は殺害して遺体を隠蔽していたわけだ。このマザコン銀行員により、きらぼし銀行の信用は大きく失意した。

4億円近くを着服か きらぼし銀行の元行員が失踪中(18/07/10)





また、きらぼし銀行の行員が3億円以上の預金を着服して行方をくらましている。法人2社と4人の個人から多額の預金を徴収、偽造した定期預金の証書 を渡してその金額を自分の懐に入れていた可能性があると言うのだ。その金額はなんと総額で3億7500万円。 その行員は7月2日以降、出勤しておらず行方不明もなっている。

犯罪者が「きらぼしのごとくいる」きらぼし銀行では、心配してお金を預けることができない。すぐ行員への教育を徹底すべきである。

(すぐれいち恭介 ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

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