土屋太鳳の母親が体験した不思議な話、赤ちゃんが自分の名前を決めた!?





映画やドラマに引っ張りだこの売れっ子女優の土屋太鳳。

アトラスでは過去に彼女が車のCMで踊りまくることについて記事にさせてもらった。そんな彼女には不思議な逸話ある。

土屋の母が娘・太鳳を身ごもっていた時、不思議な体験をした。

通っていた産婦人科は生まれてくる赤ちゃんの性別を教えてくれなかった。男の子が生まれるのか、それとも女の子が生まれるのか楽しみにしていたところ、ある夜夢を見たという。

フワフワした雲みたいな上で長机に向かって、「2月3日生まれ 女 太鳳」 と生まれたばかりの赤ちゃんが自分で字を書いている・・・という内容の予知夢で見てしまったのだ。

この時土屋の母親は、赤ちゃんは登録制なのかと思ってしまったという。実際の予定日は2月3日より先だったのだが、この夢を見たのは2月1日だった。「本当に2月3日に生まれたら、太鳳と名付けようかしら」と冗談めいて考えていたら、本当に2月3日に陣痛が来て太鳳が生まれてしまった。

こうして人気女優・土屋太鳳はこの世に誕生したのだ。

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西武鉄道CM「ちちんぶいぶい 2018年 アクティブ篇 30秒」

(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)




画像『土屋太鳳 2018年 カレンダー 壁掛け B3

 

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