呪殺祈祷僧団四十七士の呪いによって安倍内閣にトラブルが頻発するのか?

 安倍総理の関係者に様々なトラブルが起きている。

 現在、森友学園問題で国会での証人喚問が噂されてるいる安倍総理夫人を筆者に、昨年は千葉県の再開発問題で金を受け取ったと糾弾された甘利元大臣、防衛大臣を務めている稲田朋美に至っては、過去の経歴や発言が毎月のように問題視されている。安倍総理のブレーンとも言われる山本幸三地方創生担当相も週刊誌で疑惑を書き立てられた。




 この閣僚の相次ぐトラブルに安倍内閣には呪いがかかっているのではないかという都市伝説が流布し始めている。

 その背景には呪殺祈祷僧団四十七士(JKS47)の存在がある。

 2015年に結成された仏教関係者の団体で、 経産省の前で安倍内閣への呪殺を堂々と祈祷しているのだ。




 同名の団体は70年代にもあり、公害を引き起こす企業経営者への呪詛を公言していた。今回は再結成との事だが、メンバーは前回とは異なるが志は継承しているという。

 果たして神仏の罰は安倍内閣に下るのか、否か。今後慎重に観察すべきグループである。

(白井たすき ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

参考動画
「呪殺祈祷僧団四十七士(JKS47)」による祈祷は想像以上にエモーショナル その1

 

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