宇宙ステーションのそばに出現した奇妙な星雲!?謎の青く光る物体の正体とは

アトラスでも何度か紹介しているが、宇宙に一番近い国際宇宙ステーションから送られてくる画像や映像の中には、UFOにしか思えないような不思議な物体が写り込んでいる事が多い。

現代の技術ではありえないような動きを見せるものや、異様な形状をした物体などを捉えた写真は、トリックが入る予知のない大気圏外で撮影されたものということもあって、UFO実在の証拠になるのではないかとされることも多い。

そんな国際宇宙ステーションから、また不思議な現象が撮影されたとして話題になっている。




上の画像は2月に撮影されたもので、デンマークの宇宙飛行士が天気現象を観察・研究するために記録したもの。青白く光る物体が雲のように渦巻きながら、宇宙ステーションの近くに存在している事が解る。

普通、UFOといえば金属製で機械的なものが一般的だが、こちらは有機的であり生物のようにも見える。そこで、この物体はUFOではなく大気圏外に生息するプラズマ生命体のスペース・クリッターではないかとする意見も出てきている。

いずれにせよ、地球にほど近い所でこのような現象が捉えられるのは極めて珍しいため、精査する必要があるとのこと。

果たして、この現象は解明されるのだろうか。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)




 

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