奇跡か、何かの前触れか!?新年の空に浮かんだイエス・キリスト

奇跡か、何かの前触れか!?新年の空に浮かんだイエス・キリスト

めでたい新年の朝、綺麗に空が晴れあがっていると、良い年になりそうな気分になる。




そんな空に、更に神々しいものが確認できたならば尚更だ。

今年の1月1日、南の島国トンガにて素晴らしい光景が青空に浮かび、写真に捉えられていた。そこに浮かんでいるのは、人の形をした光り輝く雲。直立し腕を広げた、イエス・キリストの姿を象っているのだ。

この雲を発見し写真に捉えたのはある家族で、目の前で雲が人のような形に変形していき、日の光が差し込んで人影を照らし出す一部始終を目撃していたという。




年の始めにこのような奇跡的な姿が見られるとは、と写真をみた多くの人が感激の声をあげているが、一方で何か不吉なことや事件、異変が起きようとしているのを主が知らせようとしているのかもしれない、と不安に思う見方もあるようだ。

(加藤文規 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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