謎の組織「ギフハブ」正体確定!?東海地方の某村に本拠地か

覚せい剤取締法で逮捕されたASKAが「ギフハブ」と呼ばれる組織が自身の盗聴・盗撮を行っていたと主張し話題になっている。

「ギフハブ」は「GitHub(ギットハブ)」という実在するソフトウェア開発プロジェクト説、または岐阜への移住応援サイトの名称が「GIFU×HUB」なことから岐阜県庁黒幕説など様々な説が囁かれているが、東海地方に謎の組織「ギフハブ」のヒントになるかもしれない村が存在しているという。




それは岐阜県加茂郡にかつてあった村「羽生村(はにゅうむら)」であるという。すでに説明は不要であるが「岐阜県加茂郡羽生村」略して「岐阜羽生(ぎふはぶ)」である。

ただのダジャレではあるが、実は羽生村は日本の歴史にとって重要な村であるという。

世界最古とされる戸籍「半布里戸籍」に書き残された里が現在の羽生村とされており、日本の国家政策を研究するうえで重要な資料になっているのである。




諸説はあるが「半布里戸籍」が制作された時代はズバリ!飛鳥時代とされていて、岐阜県加茂郡羽生村とASKAのコンビネーションはダジャレだけでは済まされない、只あらぬ意外な関係性がある。

ちなみにASKAが「飛鳥涼」を名乗り始めたのは大学時代に片想いしていた女性が大ファンだったDJの名前が「あすか」だったことから自らも「飛鳥涼」と名乗り、その後にASKAとなった。

(文:ミッチェル横山 ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

 

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